インドネシアの大学を訪問しました

2017年3月22日から3月30日にかけて、地球環境学堂JGP(スーパーグローバル大学創成支援事業『京都大学ジャパンゲートウェイ』)担当岡本侑樹特定助教がインドネシアの大学(バンドン工科大学、ボゴール農業大学)を訪問しました。バンドン工科大学では、現在、農学研究科と進めている修士共同学位プログラムに関わる日本人学生の受入体制について、学内施設の訪問と現地教員ならびに学生らと意見交換を行いました。ボゴール農業大学では、地球環境学堂が今年度から開始する修士共同学位プログラムに向けて、学内施設の見学や住環境、学生生活の確認など、教員、学生らと意見交換を交えながら、日本人学生の受入体制についての確認を行いました。

Nyoman Aryantha先生(学科長)の講義の様子(バンドン工科大学)

Tjandra Anggraeni先生らと施設訪問する様子(バンドン工科大学)

バンドン工科大学内の図書館の様子

ボゴール農業大学の学生ドミトリー(国際学生用)の様子

ボゴール農業大学の講義室の様子

ボゴール農業大学の試験圃場の様子

Agus Purwito先生、Nurhayati Arifin先生、Andrea Emma先生らとの面談の様子(ボゴール農業大学にて)

 

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